2008年、新しいお店をオープンさせた横浜の有名シェフ「飯笹シェフ」。オーナーさんの都合で、最初のWebサイトは、別の制作業者さんがお作りになりました。
しかし、2ヶ月後に飯笹シェフからSOSが!。「お店のWebが、全然引っかからないんだけど、助けて!」
そんなSOSを受け、早速改良に着手。ベースのデザインはそのままで、できるだけ検索エンジンにヒットしてもらえるようなチューニングを行いました。
1ヶ月後、無事、検索にもヒットし、今では、「フランス料理 横浜」といれたら、上位に表示。
おかげで、 ネットからの予約も増え、今ではランチは連日満席です。