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後藤ようこ

執筆者:後藤ようこ

営業ダスキンモップは猫の毛掃除に便利?スタイルフロア ララをお試しして契約した感想

  • 2026年05月24日
  • ビジネスに役立つブログ

<記事の概要>

猫の毛掃除にダスキンモップは便利?スタイルフロア ララをお試しして契約した理由や、使い捨てシートとの違いを紹介します。

1猫の毛掃除は毎日の悩み

[PR]この記事にはアフィリエイト広告を含みます。実際に使用した感想をもとに紹介しています。

我が家には、5歳になる保護猫が2匹います。

保護猫を迎えるときに考えていたのは、できれば2匹一緒に迎えたいということ。
そして、できれば毛が短めの猫がいいな、ということでした。

ご縁のあった保護団体から、同時に2匹を迎えることになり、今ではすっかり大切な家族です。
子猫のころは、猫の毛はそれほど気になりませんでした。

ところが、成長するにつれて、日々の抜け毛が少しずつ気になるようになってきました。

我が家の猫は比較的短毛ですが、それでも換毛期の抜け毛対策はかなり大変です。
毎日掃除機をかけないと、床に落ちた毛がどうしても気になってしまいます。

猫を飼っている方なら共感していただけると思いますが、毎日掃除しているつもりでも、床に猫の毛がふわっと落ちていることがあります。掃除機をかけた直後はきれいでも、しばらくすると部屋の隅や家具の下に毛が集まっていることもあります。

そんな猫の毛掃除に悩んでいたとき、ダスキンモップをお試しする機会がありました。

今回、我が家でお試し後に契約したのは、ダスキンの「スタイルフロア ララ+ケース付きモップクリーナー」です。

ペット専用モップではありませんが、実際に使ってみると、猫の毛掃除にとても便利だと感じました。

この記事では、ダスキンモップをお試しして契約した理由や、使ってみて良かったところ、少し気になったところを、実体験をもとにまとめます。後半では、ビジネスの視点から見た「ダスキンモップのお試し」の良さについても触れています。

我が家の保護猫ちゃん

白と茶のmix

薄キジmix





2契約したのは「スタイルフロア ララ+ケース付きモップクリーナー」

今回契約したのは、ダスキンの「スタイルフロア ララ+ケース付きモップクリーナー」です。

ダスキンにはペット向けの商品もありますが、今回のモップはペット専用ではありません。

ただ、ペット用ではなくとも、スタイルフロア ララはフローリングに落ちた猫の毛やホコリをサッと取るには十分便利でした。

スタイルフロア ララは、リビングなどに置いておき、ホコリや髪の毛が気になったときにすぐ使える家庭用レンタルモップです。

モップで集めたゴミやホコリは、ケース付きモップクリーナーで吸い取ることができ、4週間ごとにモップを交換してもらえるのも特徴です。

猫の毛掃除に使ってみてどうだったのかを、実体験ベースで紹介します。


フロアスタイル ララ

ダスキン公式

スタイルフロア ララは、リビングに置いておけるスタイリッシュな収納ケース付きのモップです。ホコリや髪の毛が気になったときに、サッと取り出して軽く拭くだけで掃除できます。カラーはインテリアに合わせて選べる2色展開です。

https://www.duskin.jp/item/mop/floormop/dc000110/?utm_source=chatgpt.com

商品・サービス

スタイルフロア ララ

2週間おためし 0円
4週間おためし 330円
4週間標準レンタル 1,100円

スタイルフロア ララ+ケース付きモップクリーナー

2週間おためし 0円
4週間おためし 486円
4週間標準レンタル 1,620円

※税込価格です。
※おためし内容は、予告なく変更・終了する場合があります。

我が家で契約したのは、「スタイルフロア ララ+ケース付きモップクリーナー」の4週間標準レンタルです。(月額1,620円)

3猫の毛掃除で困っていたこと

猫を飼っている方なら、きっと共感していただけると思います。

猫の毛掃除で困るのは、掃除をしても終わりがないところです。
朝に掃除をしても、夕方には床に毛が落ちていることがあります。掃除機を出せばきれいにはなりますが、毎回掃除機を出すのは、やはり少し手間です。

我が家では、ダイソンの掃除機を1階のキッチン付近に置いています。そのため、2階を掃除するたびに階段を往復しなければならず、それも地味に面倒でした。

とはいえ、2階用にもう1台掃除機を買うのも、少しもったいない気がします。

また、夜遅い時間に床の毛が気になっても、掃除機の音を考えると使うのをためらってしまうことがあります。

使い捨てのフローリングシートも便利ですが、こちらも意外と手間があります。

  • シートを買う。
  • 取り替える。
  • 使い終わったシートを捨てる。
  • 残りの在庫を確認する。

ひとつひとつは小さなことですが、毎日のことになると意外と面倒です。

とにかく、もっと簡単にフローリングの猫の毛を掃除したい。
そんな悩みを解決してくれたのが、ダスキンモップでした。

猫飼いの毛の悩みごと

  • 掃除機をかけても、すぐに猫の毛が落ちる
  • フローリングの隅や家具の下に毛がたまりやすい
  • 猫砂まわりの細かいゴミも気になる
  • 夜遅い時間に掃除機をかけるのは気が引ける
  • 掃除機の音を猫が嫌がることがある
  • 使い捨てフローリングシートは便利だが、買う・替える・捨てる・在庫管理が面倒
  • 洗うタイプのモップは、使ったあとに洗って乾かすのが面倒

4ダスキンモップをお試しした理由


ダスキンスタッフさんの訪問販売がキッカケ

そんななか、たまたまルート周りで営業に来ていたダスキンさんが、自宅を訪問されました。

最初は、まったく契約するつもりはありませんでしたが、「まずはお試しだけでも」ということで、モップをお借りしてみることにしました。

2週間のお試しは無料。
もちろん、契約しなくてもOK。

ダスキンモップを試してみようと思った大きな理由は、いきなり契約ではなく、実際にお試しできたことです。

しかも、2週間という長い期間、普段の生活の中で使い心地を確認できました。

猫の毛掃除に本当に使いやすいのか。
掃除機の代わりになるのか。
フローリングシートよりラクなのか。

こうしたことは、説明を聞くだけではなかなか分かりません。
実際に使ってみることで、「これは我が家に合っているかも」と判断できたのが良かったです。


訪問販売だけれど、安心して試せた理由

訪問販売というと、少し昔ながらの営業スタイルに感じるかもしれません。

ただ、今回に関しては、実際に商品を見て、説明を聞き、生活の中で試せるというのは、かなり安心感がありました。

もちろん、これが成り立ったのは、「ダスキン」というブランドへの安心感も大きかったと思います。

知らない会社の訪問販売だったら、同じように試したかどうかは分かりません。
かつて、オフィスでダスキンさんを使っていたこともあり、馴染みがあったことも、お試しへのハードルを下げてくれました。

我が家では、まず2週間のお試しをしてみたことで、猫の毛掃除との相性をしっかり確認できました。

  • いきなり契約ではなく、お試しできた
  • 実物を見て説明を聞けた
  • 訪問販売スタイルは昔ながらだが、実際に試せるのは安心感がある
  • ダスキンというブランドがあったので、試すハードルが下がった
  • 知らない会社の訪問販売なら、同じように試したかは分からない
  • 生活の中で使い心地を確認してから判断できた

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5実際に使って良かったところ


スタイルフロア ララの構造がよくできている

実際に使ってみて驚いたのが、モップの構造です。

最初は、床の上の毛やホコリを集めるだけのモップだと思っていました。
でも、使ってみると、猫の毛やホコリをただ押し集めるというより、モップの繊維がしっかり絡め取ってくれる感覚がありました。
猫の毛は軽くて舞いやすいので、床をすべらせるだけで毛やホコリを取れるのは、とても便利です。
お試しのときには、それほど細かい説明を受けたわけではありません。
ただ、改めてダスキン公式サイトを読んでみると、モップの繊維にはダスキン独自の技術が使われているようです。


ダスキンの開発研究所のページでは、ぬれた手で砂を触ると手にくっつく「ヌレ現象」を例に、モップの吸着技術が説明されています。ぞうきんの繊維についた水がホコリに触れると、吸着力が発生してホコリが拭き取れる、という考え方です。

ただ、水はすぐに乾いてしまいます。

そこでダスキンでは、モップにパラフィン系鉱物油や合成油を主成分とする「吸着剤」を含ませているそうです。

公式サイトでは、ダスキンのモップについて、次のように説明されています。

サラサラ乾いた手触りのモップやマットですが、
ミクロの世界ではしっかり湿っているんです。 

つまり、手で触ると乾いているように感じても、繊維の細かな世界ではホコリを吸着しやすい状態が保たれている、ということです。

さらに、モップがとらえたホコリを吸着剤が包み込み、付いたホコリを離しにくくする仕組みも紹介されています。

実際に使ってみて、猫の毛やホコリをただ前に押している感じが少なかったのは、この吸着剤と繊維の仕組みがあるからなのかもしれません。

猫の毛掃除には、ただゴミを集めるだけでなく、取った毛を逃がさないことも大事です。
その点でも、スタイルフロア ララはよく考えられたモップだと感じました。



気づいたときにすぐ使える

ダスキンモップを使って、一番便利だと感じたのは、気づいたときにすぐ使えることです。

掃除機のように、わざわざ出して、コードを気にして、音を気にして……という準備がありません。
また、使い捨てのフローリングシートのように、毎回シートを取り替える作業もありません。

床に猫の毛が落ちているのを見つけたときに、サッと手に取ってそのまま使える。
この気軽さは、毎日の掃除ではかなり大きいと感じました。


夜遅い時間でも使いやすい


掃除機は便利ですが、夜遅い時間に使うのは少し気が引けます。
でも、「猫の毛がなんだか気になる」という瞬間は、突然やってきます。

猫の毛やホコリは、こちらの都合に合わせて落ちてくれるわけではありません。
夜にふと床を見て、「ちょっと気になるな」と思うこともあります。

そんなとき、ダスキンモップなら音を気にせずサッと使えます。
掃除機を出すほどではないけれど、床を少しだけきれいにしたい。

そんな場面で、とても便利だと感じました。
猫の毛が気になった場所をサッと拭くだけで、床がすっきりします。
見た目がきれいになるだけでなく、気持ちまで軽くなるのも良いところです。


猫が怖がりにくい

猫によっては、掃除機の音を嫌がることがあります。
掃除機を出しただけで逃げてしまう猫もいるかもしれません。
その点、モップは音がほとんど出ないので、猫が近くにいても使いやすいと感じました。

特に、我が家の猫は掃除機の音が大嫌いです。

そのため、掃除機をかけるときは、毎回猫の様子を気にしながら、できるだけ短時間でサッとかけるのが当たり前になっていました。

その点、ダスキンモップは音がほとんど出ません。

猫を驚かせにくく、こちらも気を使いすぎずに掃除できるので、猫と暮らす家庭にはかなり使いやすい掃除道具だと感じました。


猫の毛やホコリをしっかり絡め取ってくれる

ダスキンモップ ララは、フローリングに落ちた猫の毛や、部屋の隅にたまったホコリは、思った以上にしっかり取ってくれます。

特に便利だと感じたのは、部屋の隅や家具の下など、掃除機をかけにくい場所にも使いやすいことです。

スタイルフロア ララの特徴として、ヘッドがコンパクトなので約33mmのすき間に入り、隙間を掃除してくれます。また、ヘッドが360度回転しますので、自由自在に動くところも気持ち良いです。伸縮ハンドルですので、短くも長くも使えて便利です。

常に収納しておく時は短くして収納するとインテリアの邪魔にもなりません。
掃除機やペーパーモップでは掃除しにくい場所にも使いやすい設計になっています。

猫の毛は軽くて、ふわっと動きやすいものです。

掃除機を出すほどではないけれど、床の毛やホコリが気になる。
そんなときに、サッと手に取って使えるのはとても助かります。


使い捨てフローリングシートより管理の手間が少ない

これまでは掃除機のほかに、使い捨てのフローリングシートを使っていました。
ドライシートだけでなく、ウェットシートも使っていました。

もちろん、使い捨てシートは便利です。
ただ、使い続けるとなると、意外と細かな手間があります。

シートを買う。
シートを取り替える。
使い終わったシートを捨てる。
残りの在庫を確認する。
なくなったら、また買い足す。

ひとつひとつは小さなことですが、猫の毛掃除のように毎日発生する掃除では、この小さな手間が積み重なります。

さらに、ドライシートとウェットシートでは役割が違います。

まずドライシートでホコリや猫の毛を取り、そのあとウェットシートに付け替えて床を拭く。
この「付け替え作業」も、毎回となると少し面倒です。

その点、ダスキンモップは毎回シートを付け替える必要がありません。
使ったあとは、モップについた猫の毛やホコリをケース付きモップクリーナーで吸い取るだけ。
仮にすべてをきれいに取り切れなかったとしても、4週間後には新しいモップに交換してもらえます。

そのため、モップ自体の汚れをあまり気にしすぎなくてよいところもラクでした。

シート代だけで比べると、使い捨てシートのほうが安く見えるかもしれません。
でも、買う・替える・捨てる・在庫を管理する手間まで考えると、ダスキンモップとの差はそれほど大きくないように感じました。


モップ自体を清潔にする手間が少ない

使ってみて便利だと感じているのが、モップ自体を洗わなくてよいことです。

使ったあとは、ケース付きモップクリーナーでモップについた毛やホコリを吸い取るだけ。
モップを洗って乾かす必要がないので、掃除後の手間が少なく、清潔面でも気がラクです。
さらに、4週間後には交換してもらえるので、モップ自体の汚れを抱え込まなくて済むのも良いところでした。

クリーナーには紙パックがついていて、モップからのゴミを吸い取ったあとは、この紙パックに収納されます。紙パックは定期的に取り替えが必要とのことですが、1回の吸引でたまるゴミは少ないので、そうそういっぱいにはなりそうもないです。

紙パックは有料ですが、高額ではありません。


月額1,620円は決して高くないと感じた

わが家の場合、「スタイルフロア ララ+ケース付きモップクリーナー」を契約したので、月額は1,620円です。

最初は、毎月料金がかかると考えると少し迷いました。
でも、実際に使ってみると、決して高くないと感じました。

モップは4週間ごとに交換してもらえます。
交換時も、置き配に対応してもらえるので、必ず在宅して受け取らなければならないという負担が少ないのも助かります。

また、支払いも現金のみではなく、登録すればクレジットカード決済も可能でした。

使い捨てシートを買う手間、替える手間、捨てる手間、在庫を確認する手間。
洗うモップを洗って乾かす手間。

そうした管理の手間まで含めて考えると、月額1,620円は決して高くないと感じました。

ダスキン公式:スタイルフロア ララ

https://www.duskin.jp/item/mop/floormop/dc000110/

6少し気になったところ

ここからは、実際に使ってみて少し気になった点と、注意が必要だと感じたポイントをまとめます。

まず、ダスキンモップだけで、すべての掃除が完結するわけではありません
水拭きではないので、床の汚れやシミを落としたいときは、別途水拭きが必要です。

また、大きなゴミを吸い取りたいときは、やはり掃除機のほうが向いています。
ダスキンモップが得意なのは、猫の毛やホコリのような細かなゴミを吸着して取ることです。
実際に使ってみると、猫が散らかした猫砂のような粒状のものは、モップではうまく絡め取れませんでした。猫砂などを掃除したいときは、掃除機やほうきを使ったほうがよさそうです。

また、レンタル商品なので月額費用がかかります。
買い切りの掃除道具と比べると、この点は好みが分かれるかもしれません。

ただ、猫の毛やホコリを日常的にサッと取るという目的では、かなり使いやすいと感じました。

もうひとつ注意したいのが、モップの交換です。
ダスキンモップは、定期的にダスキンスタッフさんが交換に来てくれます。
平日に不在が多い方は、交換日の調整が必要になるかもしれません。
ただ、置き配にも対応してもらえるそうなので、在宅時間が合わない場合は相談してみるとよいと思います。

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7お試し後に契約した理由

契約した一番の理由は、やはり掃除のハードルが下がったことです。

猫の毛が気になったときに、すぐ手に取って使える。
夜遅い時間でも掃除機の音を気にせず使える。
使ったあとは、ケース付きモップクリーナーで毛やホコリを吸い取るだけ。
1か月ごとに清潔なモップに変わる。
使い捨てシートのように買い足す必要もなく、洗うモップのように洗って乾かす必要もありません。

猫の毛掃除は毎日のことなので、「掃除しやすい」だけでなく「続けやすい」ことが大事だと感じました。

8猫の毛掃除におすすめしやすい人・合わない人

おすすめしやすい人

  • 猫の抜け毛が気になる人
  • フローリングの毛やホコリが気になる人
  • 掃除機を出すのが面倒な人
  • 夜遅い時間にも軽く掃除したい人
  • 掃除機の音を猫が嫌がる家庭
  • 使い捨てシートの交換や在庫管理が面倒な人
  • 洗うモップが続かなかった人
  • 月額料金より、手間を減らすことを重視したい人

合わないかもしれない人

  • 水拭きまで一度に済ませたい人
  • 大きなゴミを吸い取りたい人
  • 月額レンタルに抵抗がある人
  • 掃除道具は買い切りで済ませたい人
  • とにかく費用だけを安く抑えたい人
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9ビジネスにも通じるワンポイント|「まず試せる」はやはり強い

今回、ダスキンモップを契約した大きな理由のひとつは、まずお試しできたことでした。
訪問販売というと、昔ながらの営業スタイルに感じる方もいるかもしれません。
でも、実際に商品を見て、説明を聞き、生活の中で使ってみることができるのは、やはり強い入口だと思います。

説明だけでは分からないことも、実際に使ってみると納得できます。

ただし、今回お試ししやすかったのは、ダスキンというブランドへの安心感があったからでもあります。

知らない会社からの訪問だったら、同じように試したかどうかは分かりません。

お試しできる仕組みと、安心して試せるブランドの信頼感。

この2つがそろうことで、昔ながらの営業スタイルでも、十分にビジネスの入口になるのだと感じました。

特に不思議だったのは、お試し導入のときには、ほとんど細かな説明を受けなかったのに、使っているうちに自分でモップの特徴を調べていたことです。

それくらい、猫の毛やホコリがスムーズに取れました。

つまり、最初から「契約しよう」と思って試したわけではありません。
使ってみたあとに、「これは契約する理由がある」と感じたのです。

試す前に購入理由があったのではなく、試したあとに購入理由が生まれた。

ここに、無料お試しの強さがあるのだと思います。

もちろん、ダスキンさんのように全国に販売店があり、専任スタッフが定期的に訪問できる体制は、簡単に真似できるものではありません。

それでも、まず試してもらうことで購入のハードルを下げる。
この考え方は、昔も今も変わらず有効なのだと感じました。



後藤ようこ

執筆者:後藤ようこ

後藤 ようこ取締役副社長

スキル

  • ランディング(執筆)
  • ディレクション
  • コンサルティング

大学病院で看護師として働いたのち、看護教員の資格を取得し看護教育に携わりました。
現在は株式会社ノーブランドの取締役としてウェブサイトやパンフレット制作のディレクションを担当しています。(ディレクションは20年以上の経験を持ちます。)
また、医療系の出版社で医療記事の連載をした経験があります。医療記事をはじめ、販促物に掲載する原稿作成(ライティング)も担当しています。医療知識を持っているため、医療、介護、福祉関係のお客様が多いです
これまで学んできた、教育学、人間関係論、心理学などの知識を活かし、販売促進に関わるコンサルティングも行っています。

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